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ねんねこりんブログ

抱っこ帯「ねんねこりん」をプロデュースする、チームねんねこりんのブログです。
ねんねこりんの新作や日々の出来事をお伝えします。
2020.02.12 Wednesday

雪化粧に青天幕

雨音は覚えていましたが、起きてみると意外にも雪を冠した屋根々と青空でした。

雪晴

(上・写真)見慣れた景色が雪化粧に青天幕

気持ちの良い一日のスタートと同時に凍結道路に目を凝らす朝です。

ブログへのご訪問ありがとうございます。(千)

 


2020.02.07 Friday

春寒

 暖冬だったせいか、節分を過ぎてからの雪に、ちょっとだけ”寒”を味わってみました。

  初雪景色

(上・写真)積もっていないけど凍結ぎみ

  初雪だるま

(上・写真)雪だるまには足りない雪

まだまだ暖かくしてお過ごし下さい。

 ” 朝湯こんこんあふるるまんなかのわたくし ” (種田山頭火 たねださんとうか)

ブログへのご訪問ありがとうございます。(千)


2020.02.03 Monday

台所で新芽に出会い、ハッとしました。 

 芽

(上・写真)発芽直前のタマネギ 美味しく食べました

ブログへのご訪問ありがとうございます。(千)


2020.02.02 Sunday

おぼろ半月

明日に挨拶する気持ちで、眠りに就く前の数分、夜空を見に外に出ます。今夜はおぼろ半月で星もおぼろです。惜しみなく眠れそうです。

ブログへのご訪問ありがとうございます。(千)


2020.01.10 Friday

七日正月

パソコンのWindows7によるサービスが終わるに当たり、別機種のパソコンを譲り受けました。元旦に届いて以来、試行錯誤で操作しています。松飾りを解いた七日正月頃から少し慣れてきました。

 松明け

(上・写真)縫い物では欠かせない「しつけ糸収納蛇」・糸を使い切ってお腹ペチャンコ、超空腹です。ねずみ(マウス)を狙っています!ねずみは稲穂をかじりたい(笑)。

今年の豊作を願って、皆、活動開始です。

ブログへのご訪問ありがとうございます。(千)


2020.01.04 Saturday

石巻元旦

2020年明けましておめでとうございます。 

穏やかな一年であります様に。

 正午の初日

(上・写真)元旦の正午、馬っこ山から石巻市街を望む

 

 漁具の元旦 

(上・写真)海の街石巻、民家の軒下に漁具も正月飾りが施してありました。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

ブログへの御訪問ありがとうございます。(千)

 


2019.12.15 Sunday

年越しの赤い実

年末年始を飾る赤い実・万両(下・写真)を目にしただけでも御目出度い気持ちになります。

 万両

このタイミングでパソコンのメンテナンスの為、しばらくブログをお休みいたします。

地球を実家とする皆様、どうぞ良い年末年始をお過ごし下さい。

ブログへの御訪問ありがとうございます。(千)

 


2019.11.24 Sunday

雪虫を見ました

昨日の昼間、フワフワと舞う雪虫を沢山見ました。雪が降り始めてもおかしくない頃に見るので、瞬間的に雪と見間違ってしまいます。そろそろタイヤ屋さんは忙しくなる事でしょう。 

 トンネルと看板

(上・写真)山沿いのトンネル 散歩コースです

 

 長いトンネル

(上・写真)トンネルの向こうは橋につながっています

さて昼間は雪虫を見たので夜は冷えるだろうと思っていましたが、夏場も少なかった”蚊”が一匹鳴き声と共に目の前を飛んで行きました。季節のトンネル前で短命な虫たちも行き交っています。

どなた様も暖かくして冬を通り抜け下さい。

ブログへの御訪問ありがとうございます。(千)

 


2019.11.04 Monday

薪で炊く

11月3日に地区の公園で防災訓練が行われました。 

 薪で炊く 

(上・写真)薪を燃やして羽釜でご飯を炊く。高齢者にはなつかしい光景。

 

 

 羽釜で炊く

(上・写真)薪が燃える音や匂い、揺れ動くの炎の熱さも伝わって来て、これぞ太古。私も羽釜でご飯が炊けるはず・・。

ブログへの御訪問ありがとうございます。(千)


2019.10.20 Sunday

大雨過ぎて

 見慣れた田んぼや川がどうなっているか気がかりで、見に行きました。

 ひこばえ

(上・写真)台風前に刈り入れを済ませ二番穂が揃い、まるで田植え後の様です。 

 稲肩まで水浸し

(上・写真)稲の肩まで水に浸かった田んぼ

   倒れた稲

 (上・写真)横倒しの稲穂からスズメの群れが一斉に飛び立ちました

   柿園

 (上・写真)柿園・木に囲まれている為か落ちていた実はわずかでした

 川岸

(上・写真)旧北上川・岸には漂流物が寄せ集まっています

 ひこばえ

 (上・写真)流木・葦の茎片など

 漂着クルミ

 (上・写真)クルミの実、漂流しながら外皮が融けたようです

 収穫クルミ

 (上・写真)集めたクルミ、親木はそれぞれ異なる岸辺に立っている事でしょう

進む季節に太陽と水が程よく恵まれます様に。

ブログへの御訪問ありがとうございます。(千)

 

 

 


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