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ねんねこりんブログ

抱っこ帯「ねんねこりん」をプロデュースする、チームねんねこりんのブログです。
ねんねこりんの新作や日々の出来事をお伝えします。
2017.05.27 Saturday

りんごの芽ぶき

 りんご好きですので、黒い涙形の種にも愛着があります。どこから芽を出すのか興味を持っていましたところ・・ある朝解明しました。(下写真)黒い種を被って根を下伸ばした姿に出合い、一気に目が覚めました。

   リンゴ内芽

リンゴは実の中で着床(と呼ぶのかな)していたのでした。

りんごの五月、花は咲き、実も食べ、芽も出す、大したものだ。

 

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2017.05.22 Monday

育ちの五月

柔らかい新緑がだんだん色濃くなってきました。

竹の皮に包まれた田舎からの”ちまき”や、切ってみたら実の中で芽が出ていたリンゴに出合った写真を載せたかったのですが、不具合が生じて出来ませんでした。

パソコン不調再開の兆しですが、草刈り後に漂う香りの中を機嫌よく自転車を漕ぐ日々です。

 

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2017.04.30 Sunday

紀貴(のりたか)君ありがとう

360度見渡せるお宝の山に登りました。

今年三度目です。

隣町から来たと言う親子さん(父と子)に出合いました。

お父さんに頼んで紀貴君・小学三年生と一緒に記念写真を写して貰いました。

 小学3年生と記念写真

お父さんから息子さんのお名前の由来を聞いて「命の由来」と通じるお宝名に暖かい気持ちになりました。

これぞ私の黄金の日。

 

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2017.03.18 Saturday

ひっ飛べ!

風が穏やかだったので、見晴らしの良い山に上りました。 

頂上で、空を飛ぶ人たちに出合い、初めての光景でしたので私はじっと観察・・。

風を孕んだビニール凧の様な翼が大鳥の様にふわりふわりとゆっくり飛び遊んで行きました。

 

 膨らんで

飛ぶのに良い日だったみたいです。

 

胸いっぱいに空気を入れると飛べる気がしてきます(笑)。

ひっとべ!(「飛べ!」と言う都城弁)

 

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2017.03.11 Saturday

6年後の3月11日の朝

ひな祭で華やいだ3月3日から1週間後、震災6年目を沈痛の想いで迎えました。

大人も、生まれ来る小さな人たちに心を育まれているのを特に感じる日です。

御雛様

 

 

6年目311

 

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2017.02.12 Sunday

春宅配

 余寒お見舞いを申し上げます

 

 愛媛からの水仙

愛媛県の友達から宅配便で水仙の花をいただきました。

 

部屋に漂うこの香りで、自分が室内暖房なしの冬の実験に成功したのを実感しています。

 

灯油ストーブを焚く時の空気の匂いに悩む事の無い快適な、暖衣のコツを掴んだ冬でした。

 

花の便りで二月初めてのご挨拶です。

 

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2017.01.04 Wednesday

仕事始芽

 (下・写真)眺望の良い山頂に桜の花芽が伸び始めています。今から開花が楽しみです。

 

 桜新芽

 

 紫陽花元旦

(上・写真)半年後に向けて仕事を始めているアジサイも着実な仕事ぶり。

 

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2016.12.25 Sunday

風物詩

 キャンドルケーキ

ケーキ好きの友人がささっと作った美味しいケーキです。

揺らぐロウソクの炎でささっと一年を振り返った気持ちがしました。

丸いケーキは春に桜餅を頂く様な風物詩的な食べ物だなあと思います。

 

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2016.12.22 Thursday

ふゆ空

 

 冬空

暖かい冬至を迎え、喜ばしい気分です。

 

目を凝らしてみると、葉を落とした木々の枝は既に萌芽の兆しもあります。

 

明日から僅かずつ日が長くなると思うと、寒さはこれからだとしても新春を待つ楽しみに変わります。

 

真冬の日を浴びる萌芽、冬は”孕ゆ”の意味あいもあるとか。

 

なんだか木々の産婆になった気分です(笑)。

 

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2016.12.04 Sunday

もずは甘党ではない

鳥好き、写真好きの友人から柿の木に寄って来た鳥写真をメールで貰いました。

 

しなびた柿を軽やかにアクロバット姿勢で啄ばむ姿などが、タイミング良く写し取られています。

 

ツグミ、シジュウカラ、スズメ、それと柿をついばんでいないモズ、これはハクセキレイに追われて近くに止まっていただけだったようです。

 

「もずは甘党ではない」と友人の添え書きがありました。

 

甘いものに見向きもしない姿は羨ましくもあります。

 

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