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ねんねこりんブログ

抱っこ帯「ねんねこりん」をプロデュースする、チームねんねこりんのブログです。
ねんねこりんの新作や日々の出来事をお伝えします。
2018.05.20 Sunday

ハルジオンの開花

 

 ヒメジョン渦巻き

今にも咲こうとしているハルジオンの花です。つぼみは時計回りに捻りが効いていたのか、開き方にも自然の法則が有りそうです。

 

 生協のモクレン葉

見上げると、若葉がぎっしりと上手に陽を受けていて、私は木陰を提供してもらいました。

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2018.05.12 Saturday

カエルの鳴き声

 田うえ済み

雨が降ったら早速田植えが始まりました。  

乾いた土の中でカスタネットの様な響きでカタカタと鳴いていたカエルの鳴き声に、潤いが出始めています。伸びた稲の足元をオタマジャクシが泳ぎ回るのもすぐでしょう。生命が水に宿るんだっちゃね。

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2018.04.16 Monday

雲の花

風の強い日曜日、花見に出かけました。桜の枝先にはまだ十分花が残っていて、綿を散らした様な雲が加わり格別な花祭りでした。今年の桜は良く持っています。

 雲の花

そわそわする季節ですね。花冷えにご注意ください。

 

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2018.03.12 Monday

春が産まれつつあります

ブログを一か月以上も御無沙汰している間、静かに春の出産が始まっていました。

 

フキノトウ

大地が孕んでいたその姿をどこでも目にして、にぎやかな春の始まりです。

パソコンも復活しましたのでひときわ芽出度い気分です。

 

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2018.01.10 Wednesday

萌し

アリューシャン列島に見えた残雪(下・写真)でしたが、地図で確認した結果、樺太に似ています。

南の島をイメージしても良かったのに、寒かったせいか。

アリューシャン列島道路

とは言っても、木々の枝先には既に芽ぶきのきざしが見えます(下・写真)。

こぶしの花芽吹き

24年前には新米ママだった人からの年賀状に「娘は年女です。問題山積ですが・・前に進んで行こうと思います」と、ありました。

御掃除のおばさんも自在に出入りする、洗濯機のある分娩室で力を振り絞って出産を成し遂げた女の人です。

どんな場所であれ自然の命は生まれ出る、と出産介助した事を記憶しています。

問題にも花が咲きます様に。

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2018.01.01 Monday

元日・上がったり下りたり

登山と言うには楽な、上り30分、下り25分の馬っこ山に出かけました。

銀色に光る川がきれいでした。

馬っ子山から石巻市内

 

元旦の運動公園

(上・写真)山のふもとの運動公園で凧揚げしている人影が見えました。

 

手作り凧

(上・写真)「くるくる回ってしまうんです」とお父さん。小学校2年生の娘さん手作りの凧の絵を見せて貰いました。明るい南国風です。さわ、とサイン入り。

凧上がった

(上・写真)あっ、上がった。糸を引いているのはお母さんです。

皆さん良い一年の始まりですね。さわちゃん凧ありがとう。

 

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2017.11.30 Thursday

楽しそうだった家族4人

旅の道中で、お父さんとお母さんの優しいまなざしに見守られた女の子に目が行きました。

静かだったけど楽しそうなご家族でした。失礼して思わずシャッターを押しました。

 

 家族4人で

お出かけ日和でしたね。

 

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2017.11.09 Thursday

地域の防災訓練に参加

日曜日の朝9時、防災無線の合図で近くの中学校に避難の練習をしました。

 避難訓練体育館

事前に広報がありましたので、私はなるべく準備しないで朝の布団の中で無線を聞いてから行動してみました。

身仕度をしてリュックには貴重品と飲み物だけを入れて、徒歩で到着した時は9時25分でした。

体育館で番地ごとの受付、町内会長さん挨拶後10分ほどですみやかな解散でした。

 二歳児童もリュックで避難

参加していた二歳半の女の子の何とも可愛らしい動作(ママの靴を履いてみたり・・)に見とれていました。

リュックにはお菓子を入れて来たそうです。

こうして町内会の方たちと出会える良い機会ですので、又参加しようと思います。

 

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2017.11.01 Wednesday

二番穂

田んぼでは稲の切り株から新芽が育っています(下・写真)。

早場米の場合これを育てれば「二番穂(ひこばえ)」も収穫出来、これは「手をかけずに勝手に育つので究極の無農薬米」と書いてありました。

ひこばえ

鶴の飛来地、鹿児島県出水市では地元の子ども達の手で二番穂が刈り取られて、鶴の餌として提供されると知りました。私も究極の自然米を食べてみたい気分です。

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2017.09.30 Saturday

たのしかった夏

スイカ割りの前にそっと触ったら冷えていた。

スイカに手

 

(下・写真)一切れ一切れが倒れないシャトー切り

ぴらみっどかっと

 

どれにしようかな

ピラミッドスイカ

彩・匂い・さくっと齧りつく音、ぜんぶ夏そのものでした。

又来年!

 

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